北三陸塾 /➡めざせ5万人!の地連NW

北三陸ネット・ 応援サイト


10年後の医療介護難民を防ごう!
全ては久慈医療圏の住民皆様と医療.福祉.介護関係者の為に=


ホームページをご訪問いただきありがとうございます。

➡️ メルタスの掲示板も見よう❗️
 


【地域の現実を直視する】

令和8年3月
久慈医療圏では、すでに人口の約3人に1人が65歳以上の高齢者となっています。
今回対象となる17,538人(登録患者数)という数字は、この地域において決して一部の問題ではありません。全住民の約3分の1、そして高齢者のほぼ全体を占める規模です。
つまりこれは、特定の医療機関や一部の関係者だけで対応できる問題ではなく、地域全体で支えるべき「共通の基盤」です。
医療・介護・行政が連携し、地域全体で支える仕組みを構築することが、これからの久慈医療圏に求められています。

 ※第27回日本医療情報学会看護学術大会は、
R8年7/10~11神戸で開催されます。
北三陸ネット関係のシンポジュウムも予定されています。
 https://dimio.jp/jami-ni27/ 


必見イベントご案内*****座談会開催決定❣

北三陸ネット連携施設様のPC入替に関するお知らせ! (202509/05)


 
【北三陸ネット】ステラネット スペックの件 
このたびは北三陸ネット連携施設様のPC入替に関するご質問をいただき、ありがとうございます。 
ステラネットをご利用いただく際の必要な動作環境/推奨PCスペックについて、
 社内のナレッジベースから確認いたしましたので、以下にご案内申し上げます。 
必要スペック 
·  OS:Windows 7 以上 
·  CPU:Core2 Duo(3GHz 以上) 
·  メモリ:4GB 以上 
·  PDF リーダー:Adobe Reader 
·  Web ブラウザ:Microsoft Edge(以前は Internet Explorer 9 以上) 
·  信頼済みサイトにWEBサーバが登録されている 
·  C:\AstroStageフォルダがあり必要なプログラムが配置されている 
※ MacOS には対応しておりません。 
ご不明点や追加でご確認が必要な点がございましたら、お気軽にお知らせください。 
 


2025年、節目の年!  chatGPT  


Yahoo              Gmail

北三陸塾事務局 TEL: 0194-53-0056 

           久慈病院医療連携室 TEL: 0194-53-6131/(内線) 6914 

                                     FAX : 0194-53-6133      h p 👉

      久慈病院 TEL: 0194-53-6131

生かされる?生きる?

参加同意書👉       メルタス (北三陸ネット)👉 


2025メルタスミーティング導入地域紹介👉

【最新ニュースとご案内】 

 ※お知らせ


地域医療福祉情報連携協議会(RHW) のセミナー等
※下記に参加して発表してきました。
 

2025年12月15日(月)フォーラム開催 

●地域住民の医療・介護・健康をつなぐICT基盤とデータ活用 ~EHR、PHRで実現する地域包括ケア~ 

https://rhw.jp/site/infomation/2025/3578/ 

 

2024年6月28日 地域医療福祉情報連携協議会 第17回シンポジウム開催 

●市民と地域医療の接点を模索する 

-挑戦する国と自治体、企業の異なる立場から- 

https://www.seedplanning.co.jp/news/5546/ 

2016年7月22日 

地域医療福祉情報連携協議会/2025年の連携ネットワーク像を包括的に提案 

https://www.newmed.co.jp/gakkai/595 

 

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
北三陸ネットを約10年やってきて感じる事と次の10年向けて! 👉

 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

●次回の北三陸ネット運用部会(ZOOM)会議 / 担当の皆さんご参加宜しくお願いします。アドレスは 

   

  (2016年開始から第253回  次回→2025.4.15(第3火曜日) 12:30~13:30)
運用部会の事例です👉

             
************************************************
【2025.04.13掲載】

医療DXの現状と展望―「令和ビジョン2030」の概要、進まない理由も考察・・・2024年3月21日

医療 IT 委員会 答申
「医療 DX を適切に推進するための医師会の役割」・・・2025年6月



【2025.02.25】
●八戸コネクト8でメルタス利用の救急連携開始。
(北三陸ネットも試験運用してますが遅れをとりました。👉 東奥日報 / 図→
最新の医療ICT、EHRに関する件 👉   ・10年後の医療介護難民は?👉



 

 ※終了報告

 【2025.02.23】
●県立大学主催の看護座談会、多くの皆様からご参加頂き終了しました。ありがとうございました。👉
 


北三陸ネット応援サイト

このサイトのQRコードです。  URL: kitasanrikunet.com

スマホ等でご利用下さい。(通称 あまちゃんネット)

↑                                     参加同意書👉

掲載内容

このホームページは北三陸ネットについて皆さんに知って頂く目的で作成しています。
下記には大まかな内容、詳細は上段のメニューをご覧下さい。

事業内容・参加医療機関一覧・イベント情報・検討事項・主な連携サイトの紹介・メルタスやステラの使用方法等を記載しています。

普段の診療でメルタス等を利用できていないスタッフの皆さん、または久慈管内に在住でご自身やご家族の方が何らかの体調不良で悩んでいる住民の皆さま、下記のお問い合わせ欄からお気軽に投稿下さい。

ここに参加している施設との懸け橋になり、皆さんのこれからのセフティーネットになることがこの北三陸ネット応援サイトです。

※この北三陸ネットはここに参加している施設をはじめ多くの個人ボランティアの方々のおかげで成り立っています。ここで改めて感謝申し上げます。

1.事業概要      

※急ぎで同意書登録希望の場合は電話で【0194-53-0056】 

(リハビリタウンくじ内)

医療・介護・福祉情報ネットワークの運営をすすめ、地域住民がより安全で効率がいい医療が受けられるように運用することを目的に設立。 

2.お知らせ

上段メニューのイベント情報をご覧下さい。

3.住民の皆さまへ

このシステムは全てが住民の皆さまのためのものです。上段メニューの参加施設欄をご覧頂き、かかりつけ医療機関、施設にお申込み下さい。全て登録は無料です。
(下段の問い合わせ欄からでも可能です。)

4.施設の皆さまへ

まだご参加できてない施設の方はぜひご参加下さい。皆さんの参加でこの地域の連携が可能になります。

(下段の問い合わせ欄からでも可能です。) 

北三陸ネット基本方針 



•久慈医療圏の医療介護福祉サービスを受給する 者(以下、住民という)に安心して安全な医療介護福祉を提供するため に必要な情報を本サービスに保存するように努める。 

•住民に対して、医療介護福祉サービスを提供する際に施設間で共有することが有益な情報について、各参加施設は積極的に情報共有対象とするように努め、全ては住民の健康増進に寄与できることを目的に活動する。

******************************************


 <北三陸塾 基本方針> 

  •  久慈地域(久慈医療圏)の将来をともに考え、より過ごしやすい地域づくりをめざす。
  • 地域で療養する人が臨む生活を実現するために必要なサービスの提供をめざす。
  • 医療・介護・福祉の連携からはじめ、さらにその輪を広げていく。
  • 参加する人の創意と総意に基づく自主的な運営を基本とする。



    ※北 三陸ネット利用目的

北三陸塾事務局(介護老人福祉施設リハビリタウンくじ内)

お問い合わせ (入会・登録・システムの使い方・体のお悩み等なんでも、お気軽に投稿下さい。)

0194-53-0056 (できるだけメールでお願いします。)

KitaSanrikunet

私たち北三陸ネットの応援団は信念をもって地域住民の皆さまと医療福祉介護関係者の問題解決に向き合い、可能な限りシームレス(継ぎ目のない)に業務を進められるように努めていきます。国が薦める医療DXよりもさらにきめ細かいサポートが出来ることを目標とし、事業内容、プロジェクトの種類に応じてカスタマイズされた一連のサービスを提供。独創的なアイデアを生み出すフジフィルムや岩手県立大学のスペシャリストの皆さんのお力をお借りし、さらには久慈管内の北三陸ネットに関わる皆さんからボランティアでご参加頂きプロジェクト実現のために、現実に役立つソリューションを提案できるようにチャレンジします。